インストール
Unity エディタ拡張
FaceMaker の Unity エディタ拡張は BOOTH から入手します。
入手したパッケージを Unity プロジェクトに導入してください。
動作環境
- Unity 2022.3.22f1 を想定しています。
- VRChat SDK3 (Avatars) が必須です。
- NDMF(Non-Destructive Modular Framework)/ Modular Avatar があれば、アバター本体を書き換えない非破壊適用が使えます。無い場合は、FX Animator Controller を直接編集する方式(変更前のバックアップ付き)のみが使えます。非破壊適用を使いたい場合は、先に NDMF / Modular Avatar を導入してください。
導入後、Unity のメニューから Tools > FaceMaker > FaceMaker ウィンドウ を開くとエディタ拡張が起動します。
Web エディタ
Web エディタはブラウザで動作するため、インストールは不要です。トップページの「使い方ガイド」から、または以下の URL から直接開けます。
対応ブラウザは PC・スマートフォンの一般的なモダンブラウザです。6桁コード転送でカメラによる QR 読み取りを使う場合は、カメラへのアクセス許可が必要です。